# Apevia ITX-PFC500W Mini-ITX電源 500W フルモジュラー・アクティブPFC

小型ITX系PCの電源選びに。最大500W、フルモジュラー方式のApevia ITX-PFC500Wで、必要な電源端子を構成に合わせて接続できます。

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- 市場: JP
- 言語: ja-JP
- 通貨: JPY
- 商品更新日時: 2026-10-17T16:25:21.909Z
- ブランド: Apevia
- モデル: ITX-PFC500W
- EAN / GTIN: 810047131823
- SKU: ofertitastop-jp-14894
- カテゴリ: 電気製品 > コンピューター
- 掲載元の店舗: amazon JP
- セール中: はい
- 価格: 8148 JPY
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- 評価: 4.2 / 5
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## 商品説明

小型ITXケースを使ったPCの組み立てや電源の交換に、Apevia ITX-PFC500Wは最大500Wの出力で対応します。Mini-ITX／FLEX ATXタイプのフルモジュラー電源です。必要な電源ケーブルを接続して構成できるため、限られたスペースに合わせたPCづくりに取り入れやすい仕様です。

## 特徴をひと目で
最大出力は500W。90～264VのフルレンジアクティブPFCを備え、小型PC向けの電源ユニットとして、コンパクトなシステム構成に使えます。フルモジュラー方式なので、PCの構成に応じて電源ケーブルを接続できます。ケース内で配線を組み立てる際も、必要なコネクターを把握しながら作業を進められます。

コネクターは、20+4ピンのメイン電源、4+4ピンのCPU電源、6+2ピンのPCI Express用が2系統。さらにSATA用と4ピンMolex用をそれぞれ2系統備えています。マザーボードや接続する機器に合わせて、電源端子の種類と数を確認する際の目安になります。4ピンCPU電源が必要なマザーボードでは、8ピンのCPUコネクターを4+4ピンに分けて接続できます。20ピンの電源端子が必要な場合は、メインコネクターを20+4ピンに分けて使えます。

冷却はファンによる強制換気方式。過電圧、過負荷、過電流、加熱、短絡に対する保護機能も備えています。電源ユニットの選定では出力だけでなく、ケースに収まる寸法と各機器に必要な電源コネクターをあわせて確認することが大切です。

## サイズ選び
本体寸法は長さ160mm、幅73.66mm、高さ35.5mmです。標準Mini-ITX／FLEX ATXタイプとして、小型ITXフォームファクターのケースを使うPC構成に向いています。ケースに組み込む場合は、電源スペースの寸法と取付条件を確認し、本体サイズに合うかを見て選べます。大きめの一般的な電源ユニットを基準に選ぶのではなく、ケースの規格と設置スペースに合わせて電源を選びたいときに、寸法とフォームファクターが判断材料になります。

たとえば、小型ケースでPCを組み立て、マザーボードやストレージ、PCI Express機器に必要な電源をまとめたい場面に適しています。最大500Wの出力と複数種類のコネクターを備えるため、電源容量と接続端子の両方を確認しながら構成を検討できます。

## こんな人に
Mini-ITXやFLEX ATXタイプの電源を使うPCを組みたい方に適したモデルです。フルモジュラー方式を選びたい方や、CPU用・PCI Express用・SATA用など複数の電源コネクターを必要とする構成にも、仕様を照らし合わせて選べます。完成済みPCの交換用として検討する場合も、現在の電源ユニットの規格、寸法、必要なコネクターを確認したうえで選ぶと、組み込み後の構成をイメージしやすくなります。

ATX規格の電源を前提にしたケースや、より大きな本体サイズを設置できる環境で電源を探している場合とは異なり、本製品は小型ITX系のフォームファクターを基準に選ぶタイプです。ケース内のスペースを基準に電源を選びたい方にとって、寸法とコネクター構成を具体的に確認できる点が実用的です。

## 選ぶ前に確認したいこと
**どのようなケースに適していますか？** 標準Mini-ITX／FLEX ATXタイプで、商品説明では多くの小型ITXフォームファクターケースに適合する電源として案内されています。ケースの対応規格と、本体寸法160mm×73.66mm×35.5mmを確認してください。

**マザーボードやグラフィックカードには接続できますか？** メイン電源用20+4ピン、CPU用4+4ピン、PCI Express用6+2ピンを備えています。必要な端子形状と数は、使用するマザーボードや機器に合わせて確認できます。

**コンセントにつなぐだけでPCの電源は入りますか？** 電源ユニットとコンセントをつないだ後、PCの各電源ケーブルを正しく接続してから起動します。組み立て時は、マザーボードや接続機器に必要なケーブルが接続されていることを確認してください。

## こんな場合におすすめ
小型ITX系ケースに収まる電源を探し、500Wの出力、フルモジュラー方式、必要な電源端子をまとめて検討したい方におすすめです。ケースの規格と本体寸法、PC側のコネクターを照らし合わせて選ぶことで、コンパクトなPC構成に合わせた電源選びに役立ちます。

## 画像

![Apevia ITX-PFC500W Mini-ITX電源 500W フルモジュラー・アクティブPFC — 1](https://www.ofertitastop.com/i/L0I0KHZlPH4XWrAhsEeZVzwWaNov3FlZqs2KNXXKplmeZgsl6O4ddwgk3A_grqYoWRh1FdI5DI5fmxMiHPkhN2iZSSdZo13GWq-wMQXgLAGEG-Ecsy11CR6aiQ.jpg)

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